― コモハウス 意匠事業|導入・教育の基本原則 ―


1. このOJTの目的

本OJTの目的は、

業務を教えることではありません。

業務分掌表兼フローチェックリストを起点に、自ら案件を前に進められるプロジェクトディレクター/テクニカルディレクターを育てること

です。

そのため、

「指示を待つ」「正解をもらう」ことを前提とした行動は

本OJTでは想定していません。


2. 基本スタンス(最重要)

● OJT案件であっても、進行責任者はPD本人です


● チェックリストが“上司”です