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目次

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教育目的

本オリエンテーションは、アーキトレンド操作を中心に、

意匠チームの中でスピードと正確さをもって作図業務を遂行できるCADオペレーターを育成することを目的としています。

前提の考え方

CADオペレーターは 「作業者」 という立場に立ち、

法的判断・設計判断・対外調整は 意匠ディレクターの責任範囲 とします。

その上で、

という “受け身ではないプロフェッショナルな作業者” を目指します。

本教育のゴール

アーキトレンドの操作習熟ではなく、

コモハウスが定める以下の要素を理解・実践できることを目的とします。

① 業務フローの理解

② マインドと姿勢の共有